“まちのひろば”ってこんなイメージ
●3人集まれば“まちのひろば”
●参加のきっかけとなる出会いの場
●楽しい、関わりたくなる、人を惹きつけるコミュニティーの入口
●家庭、学校、職場以外の地域の居場所(サードプレイス)
●「自分の求めるつながり」が見つかる場所
フェルト生地を使った裁縫倶楽部。
認知症サポーター養成講座の受講生にオレンジリングと一緒に手作りのロバを渡している。認知症の施設に地域住民が一助を担っているため、皆さんやり甲斐を感じている。
認知症介護指導者活動事例紹介として「認知症介護情報ネットワーク」のホームページで紹介された。
<会員さんのコメント>
手芸好きな方、楽しく集まりたい方、大歓迎!!
包括からの情報や認知症関連の情報もゲットできます。
作るだけではなくおしゃべりも大切な時間!!
社会の動きやニュースの事、疑問や聞きたいことなど、
語り合うことでスッキリしたり、安心したり、笑ったり、語り合う仲間との時間は
生活の質の向上にも繋がります。
仲間大募集!!ちょっと覗いて見てね~。
可愛らしいフエルトのロバを作っています
オレンジ色のロバは認知症サポーターキャラ
おしゃべりしながら
麻生区で一番にスタート
大きいロバ隊長も作っています