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まちのひろば

あなたの「まちのひろば」をおしえてください。

“まちのひろば”ってこんなイメージ
●3人集まれば“まちのひろば”
●参加のきっかけとなる出会いの場
●楽しい、関わりたくなる、人を惹きつけるコミュニティーの入口
●家庭、学校、職場以外の地域の居場所(サードプレイス)
●「自分の求めるつながり」が見つかる場所




 活動団体の紹介

ロバ君倶楽部 千代ヶ丘

手作りロバくんを作って贈ろう

フェルト生地を使った裁縫倶楽部。
認知症サポーター養成講座の受講生にオレンジリングと一緒に手作りのロバを渡している。認知症の施設に地域住民が一助を担っているため、皆さんやり甲斐を感じている。

認知症介護指導者活動事例紹介として「認知症介護情報ネットワーク」のホームページで紹介された。

<会員さんのコメント>
手芸好きな方、楽しく集まりたい方、大歓迎!!
包括からの情報や認知症関連の情報もゲットできます。
作るだけではなくおしゃべりも大切な時間!!
社会の動きやニュースの事、疑問や聞きたいことなど、
語り合うことでスッキリしたり、安心したり、笑ったり、語り合う仲間との時間は
生活の質の向上にも繋がります。

仲間大募集!!ちょっと覗いて見てね~。

詳細

連絡先
高石地域包括支援センター TEL.044-959-6020
設立
2019年10月
会員
25名(女性のみ)
活動日時
毎月第2火曜 13時30分~15時
活動場所
千代ヶ丘いこいの家

  可愛らしいフエルトのロバを作っています

  オレンジ色のロバは認知症サポーターキャラ

  おしゃべりしながら

  麻生区で一番にスタート

  大きいロバ隊長も作っています